吉田紗季選手

日本の大学を卒業後DREAMを利用して2022年4月中旬にニュージーランドに来ました。はじめての海外だったので不安なこともありましたが、日本にいる時から中島さんと連絡を取り合いホームステイ先やサッカーチーム、仕事についての話を詳しく聞くことができました。ホームステイ先は家族構成や日本語環境、英語環境など私の要望に沿って探していただき、自分に合ったホストファミリーとニュージーランドでの生活を始めることができました。仕事場とサッカーチームの関係で約1ヶ月で引っ越しましたが今でも月に2回は遊びに行くほど良い関係を築くことができました!またコロナウイルスが世界的に流行する中での海外渡航だったのでビザの申請や飛行機に乗るためにも普段とは異なる手続きが必要でした。その点においてもエージェントを使って良かったと思っています。ニュージーランドについてからも車を購入するまではいろいろなところまで送迎をしていただいたり、日常生活で困ったことがあったら相談に乗ったりしていただきました。
日本にいる時に所属するサッカーチームを決めることができたので、ニュージーランドに来てからはスムーズにチームに合流することができました。
英語はほとんど話せない状態でニュージーランドに来て約8ヶ月が経ちましたが中島さんやホストファミリー、チームメイトに支えられて充実した毎日を送っています!


原嶋祐芽選手

以前から海外でプレーをしてみたいという気持ちがあり、2021年ごろから中島さんと連絡を取らせていただいていました。
自分自身のタイミングや気持ちを尊重して話を聞いていただき、2023年8月に渡航を決断しました。
日本で連絡をとっている頃から、ニュージーランドでの生活やサッカーの環境について詳しく教えてもらったおかげで、実際にこちらで生活していくのにあまり不自由なく過ごせていると思います。
ですが、やはり初めての海外の生活で
ニュージーランドに来てからは分からないことや不安なことが多くありました。その時はすぐに連絡を取り、親身になって相談に乗ってもらっています。
中島さんのおかげで毎日充実して、サッカーと私生活を送ることができています!
川目 湧真選手

NZが自分にとって5カ国目のプレーする国で、これまでも多くのエージェントや会社と関わってきたけれど1番面倒を見てくれる印象です。
2回渡航が延期になった際も電話をしてくれたり、入国後はサッカー以外の面でのサポートも沢山していただいています。
とても接しやすく、気軽になんでも話せるので助かっています。
渡航前、まだNZにするか悩んでいた時に自分にとって1番の選択をしてくださいって言って頂き、選手のことをしっかり考えてくれているんだなと感じました。

NZは身体が大きい選手が多く、技術のある選手もたくさんいます。プロでは無いけれど1部リーグとしてプレーすることができるので今後のキャリアには大きく影響を与えられるし、自分次第で英語のスキルもつけられるので環境は整っていると思います。
国としても親切な人が多く、初めての海外挑戦となる人でも英語圏だし過ごしやすい国だと思います。


佐々木 英泰選手

この度DREAMを通じて Newzealnd Premier League のBayOlympic FCと契約した佐々木英泰です。

自分は海外でプレーをしたいと思い英語圏内で探したところ偶々SNSを通じてDREAMに出会いました。そのため勿論サッカーをメインでニュージーランドへ渡りましたが、並行して人生経験の面で海外で生活をして一人の人間としての成長をするという目的もありました。

自分が思うDREAMを利用して良かった点はエージェントさんが良い意味で選手の全ての手続きを行わないことです。
「こうやってやるからやってみて」と投げかけられることが多く、
『海外で生きていく上で自分でやれることは自分でやる。』
という人としての成長の機会を与えてくれました。

エージェントさんがニュージーランドで活躍している選手ということも強みです。その為Premier Leagueに所属する様々なチームの戦術や選手の特徴などを把握しているし、日本人の価値を上げてくれた選手がチームに紹介してくれることで自分自身選手としてもサッカーがやりやすかった大きな要因だったと思います。

ニュージーランドはクラブW杯に出れるチャンスが転がっているセミプロリーグです。
しかしセミプロリーグだからこそ、英語環境で仕事もしなければいけないし人としての成長もできるチャンスがある場所がニュージーランドなんだと思います。
そんな場所で素晴らしいチームと契約ができたことを感謝しています。
このチームで目標であるOFC  Champions  leagueに出場できるように頑張ります。
藤澤周弥選手

私は大学2年生の2月にDREAMを利用して一ヶ月半ほどニュージーランドにサッカー留学しました。私は大学の体育会サッカー部に所属していることもあり、長期の滞在が難しく、一ヶ月半と短期の留学となりましたが、この短い期間でも、サッカーや英語力は勿論、海外での生活、異文化体験通して人間的に成長できました。私はこれまで、日本でしか住んだ経験がない事からニュージーランドでの生活は驚きの連続で、自分の持っていた価値観や常識を一度見つめ直す良いきっかけとなりました。当初は初の海外留学という事もあり、多くの不安が募っていましたが、中島さんの丁寧なサポートにより、何不自由なく、生活することができました。また、中島さんには、親身になって私に寄り添い、短い期間ながらも、私の成長が見込める環境を選んでいただきました。

この記事を読んでいる方の中には、恐らく私と同じように大学在学中の方がいると思います。私はそういった私と似た境遇の方々には是非一歩を踏み出し、ニュージーランド留学に行くことをお勧めします。現地のチームのトレーニングに参加し、サッカー選手としての能力を高めると同時に現地の生きた英語を学習することができ、現地の友達を共に過ごす日々は、日本では味わうことのできない私にとって貴重な経験となりました。所属チームのオフ期間を利用し、留学することは必ず今後の糧になると思います。

前田龍乃助選手

中島さんは最初に自分がニュージーランドに来た時に空港に直接来てくれて不安だった、僕のことを助けてくれました。 中島さんは他にも中島さんのクラブチームの人たちを呼んで、 僕と一緒にサッカーをしてくれたり、 ニュージーランドに来た時のその日にSIMカードの交換をしてくれて、自分の気になっているクラブチームの練習場にも連れていってくれました。 自分の通っているクラブチームのFIFA登録も中島さんがしてくれました。 ニュージーランドのサッカーのレベルはというと、 技術力で言えば日本の方が上だと思います。 しかしフィジカル面や強度のところで言うと、 ニュージラン ドの方が上で、 みんなでかくて速いです。 サッカーに対する熱量もこっちの国の方が 高いように感じます。 ニュージーランドでやるサッカーは面白いですし、チームメイトのみんなもすごく優しいので楽しい生活を送られると思います。 ぜひニュージーランドで一緒にサッカーをしましょう。
市川健志郎選手

僕は大学4年時の7月からDreamを利用して、2か月半ほどニュージーランドに留学をしていました。私は大学ではサイドバックをしており、兼ねてから前線でプレーしたいと考えていたため、チャンスがあるニュージーランドに行こうと思いました。
2か月半ほどではありましたが、サッカーではオークランドシティなども参加しているトップリーグでプレーすることができたり、様々な人と出会い、人脈を広げることもできました。
語学学校も中島さんに探してもらい、住まいやサッカー場から徒歩圏内のところに通うこともでき、とても充実させることができました。
近年、オーストラリアにサッカー留学に行く選手が増えていますが、ニュージーランドは、日本人が少なく、英語を学ぶには最適な場所であり、国のトップリーグでチャレンジできる環境でもあるので、ニュージーランドを選択して良かったと思いました。
ニュージーランドでの生活のサポートは、何かあれば、中島さんがすぐに対応してくれたため、不自由なく生活することができました。